

暮らしを支える5つの安心
総合力:土地と建物を活かす多彩なノウハウ
暮らしに必要なのは「安心」という視点
家を建てる際、多くの人が立地や間取り、デザインを重視しますが、もう一つ忘れてはならない視点があります。それは「長く安心して住み続けられること」。
例えば、自然災害が起きても心配せずに生活を続けられること、家族が健康に過ごせること、ローンの負担を減らして生活への不安をなくすこと…。様々な安心を確保して、初めて心豊かな暮らしを営み、建物の資産価値を維持することができます。自分たちが暮らす戸建住宅でも、事業用のアパート建築でも、その重要性は変わりません。
2万4,000棟の実績と変化への対応力
1976年の創業以来、東新住建が世の中に送り出した住宅は2万4,000棟を数えます。
1棟1棟を建てていく過程では、時代の要請に応え、お客様に安心をお届けするための工夫を重ねてきました。少子高齢化が進み社会環境も変化していくなか、お客さまのニーズは常に同じではありません。さまざまな変化を前に、土地と建物を最大限に活かしていく総合力がこれまで以上に求められています。
私たち東新住建が掲げる「総合力」とは何でしょうか。
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土地と建物のベストマッチを見出す提案力
第1は、事業展開する分野の多様性です。注文住宅や分譲住宅といった戸建て住宅のほか、アパート建築さらには街づくりへと事業を展開してきました。そこでは、時代の変化をくみ取りつつ、「土地」を所有するオーナー様と「家」を求めるお客様のベストマッチを見出す力が求められます。多分野で育んできたノウハウと情報の集積が、細やかなニーズに正対したご提案へと結び付いています。
ハードとソフトを融合した住まいづくり
第2は、ハード(家)とソフト(企画)を融合した提案力です。
現代の家は、地震や火災に対する安全性の確保、健康や環境への配慮、家の長寿命化など様々な機能の高性能化が求められています。東新住建は早い時期から自前の研究装置で耐震実験を行うなど地道な研究開発を重ね、専門技術を持つ企業と組んで積極的に先進技術を導入してきました。常に次の技術を見据え、自分たちで検証し納得したうえで商品化を図っているからこそ、私たちは自信を持ってお客様にご提案しています。
知恵と実績を、未来の安心へ
これまでに積み重ねた知恵と実績を活かしながら、これからも東新住建は“安心の住まい”をお届けし続けます。
変わりゆく時代の中でも、お客様の暮らしに寄り添い、未来を支える住まいを提案し続けてまいります。










