既存の間取りからご希望やご要望に合わせて間取りをカスタムすることができます。
外観・内装は、
それぞれ厳選したプランから
お選びいただけます。
※ベースプランをもとに、オプションで自由度を高めることも可能です。
住まいの骨組みとなる2×4パネルは、自社工場で徹底した品質管理のもと一貫生産しています。 製造から供給までの中間マージンをカットし、価格を抑えながらも極めて精度の高い高品質なパネルを安定してお届けします。
強い衝撃を壁・天井・床の6面全体で受け止めバランス良く吸収するため、水平・垂直、両方向からの力に優れた強さを発揮する2×4工法をさらに進化させた壁量4.3倍パネルを開発。従来の1.4倍以上の耐力アップを実現しました。
地震の揺れと液状化から家を守る「砕石パイル工法」。水はけのよい砕石を地面に空けた縦穴に詰めてパイルを形成する「砕石パイル工法」は、大地震による被害で最も多い地盤の液状化に威力を発揮します。東新住建は、安心の上に安心を積み重ねる家づくりを実践しています。
東新住建独自の4.3倍2×4パネルの一部に、国産材を利用しています。元々、2×4工法は北米で発達した工法であるため、輸入材の使用量がほぼ100%となっています。その中に国産材を採り入れる事で、日本の森を守る活動を積極的に行っています。
太陽光発電は発電時にCO2を排出しない、環境にやさしい発電方法です。太陽光発電の導入はCO2の削減につながるだけでなく、限られた地球の資源の節約にも貢献できます。また、売電収入によって電気代の節約につながったというお客様の声も多く寄せられています。
年間を通じて約15℃前後で安定している「地中熱」を活用し、夏はほんのり涼しく、冬はほんのり暖かく、冷暖房効率を高めます。
当社では地盤改良工事と同時に施工することで、一般的には高価な地中熱利用システムを導入しやすい価格でご提供しています。
1976年の創業以来、24,000棟を超える住まいをお届けしてきた確かな実績。50年にわたって築き上げた独自のネットワークにより、厳選された上質な建材や資材を安定して調達。時代が変わっても変わらない品質と安心を住まいにお届けしています。
土地探しから設計、施工、住んでからのメンテナンスまで、すべて自社グループで完結します。窓口がひとつなので面倒な手続きの手間や時間がかからず、家づくりをスマートに進めることができます。