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CASE50
そだつプロジェクト

母と娘の二人暮らし。私たちにちょうどいい新築一戸建てに出会えました

みよし市 M様/ご家族構成:お母さま、ご長女(2025年12月ご入居)

“私たちにちょうどいい”と思えた家との出会い

お母さま:
前からいつかは「家が欲しいな」と思っていて、
自分の手が届く価格だったらいいな、と
気にして探してはいたんです。
ここは、自分も周辺をよく知っている地域でしたので、
それもあって購入に至りました。

実は今回購入を決める前、
更地の段階のときに
この物件を見たことがありました。
更地に「お二人様くらいにちょうどいい」という
コピーが書いてある旗が立っていて、
「私たちにちょうどいいな」と思っていたんです。
シングルマザーのための家なら
私にも手が届く価格なのかな?と。
でも、いざ販売開始になったら
私には手の届く価格ではないな、と
一度は諦めました。

ただ、もう一度家探しを始めてみたときに
まだ販売中だったこともあり、
タイミングよく購入に至ることができました。

子どもが安心して帰ってこられる場所をつくりたい

ずっと県営住宅に住んでいて、
治安もあまり良くなくて。
子どもが小さい頃は、同じ県営住宅の子たちと
遊べたりして良かったのですが、
年頃になってからは
周囲の環境に対して、少し気になることも出てきて…。

家は子どもにとって帰ってくる場所。
いつか結婚をしたり、家を出たあとも、
安心して帰ってこられる場所がないとかわいそうだな、と。
そこで、ちゃんと考えないといけないと思うようになりました。

ずっと県営住宅のままでは
落ち着かないような感じがしていました。
仮の住まいのような、
地に足がつかないような感覚です。
いつかは引っ越したいと思いながら、住んでいましたね。

担当の方の対応が決め手に

それから、東新住建さんに決めた
もう一つの理由は、担当の方の対応が良かったことです。
すごく丁寧に説明してくださって、
同じようなことばかり聞いてしまいましたが、
そのたびにきちんと答えてくださって。
おかげさまで安心して購入できたと思っています。

住んでみて感じた、“QOLが上がった”暮らし

年末に引っ越しを終えました。
今のところ快適に暮らすことができています。
理由はわかりませんが、
QOLが上がった感じがしています(笑)。
なんだか気が良い感じもします。

太陽光発電には、もともとそこまでこだわりはありませんでした。
「あったらいいんだろうな」くらいには思っていましたが、
つけなきゃ!というほどではなかったですね。
でも実際に住んでみて、
このあいだ通帳記帳をしたら
売電収入が入ってきていて、
これはすごく嬉しかったですね。

娘の部屋ができたことが、いちばん嬉しい

娘のお友達もちょこちょこ遊びに来てくれています。
娘も自分の部屋を気に入ってくれているようです。
これまでの県営住宅では娘の部屋がなかったので、
はじめて部屋をつくってあげることができました。

娘が春から高校生になるので、
最近自転車も買いました。
駐車場も広いので、十分に停めることができます。
水道もついているので、
広々と洗車ができるのもうれしいですね。

広い駐車場には水道もあり、ゆったり洗車ができます。


日当たり抜群のリビングがお気に入り

私はリビングのアクセントクロスの色も気に入っています。
日差しがいっぱい入ってくるところもお気に入りです。

私たちには贅沢なくらい、ちょうどいい広さです。

しいて言うなら、
キッチンのコンロ周りが
マグネットパネルだったら良かったかなと思っています。
収納がしやすかったかな、と。

グレーのアクセントクロスがおしゃれで気に入っています。


これからお家探しをされる方へ

とにかく、気になることは全部聞いた方が良いとおもいます。
あとは、いろいろな目で見ること。
私は母や姉にも、現地まで見に来てもらいました。

担当スタッフ:
以前お住まいだった県営住宅と大きく支払い金額が変わることなく、
お二人暮らしにぴったりの大きさと価格のお家をご提供でき、
私たちも大変うれしく思っております。
お二人の仲睦まじい姿を拝見し、
安心・安全な住まいをお届けできたことを、
営業担当としてとても嬉しく感じました。
本当にありがとうございます。