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CASE39
Newコンクリートログハウス

注文住宅を断念して出会ったハーフオーダー。デザイン性とALC外壁が決め手に

豊田市 M様/ご家族構成:ご夫婦(2025年7月ご購入)

“そろそろ家が欲しいな”という思いから始まった家づくり

そろそろ家が欲しいなと思い始めたのが、
私たちの住まい探しのきっかけでした。

東新住建を知ったのは、ポストに入っていたチラシです。
当時の住まいから近く、同じ町に分譲タウンの開発が始まると知り、
またチラシに書いてあった「ハーフオーダー」というものに惹き付けられました。

もともとは注文住宅を検討していましたが、
その時は費用の面で断念。
そんな中で出会った「ハーフオーダー」という選択肢は、
自分たちの希望と現実のバランスが取れていて、
納得して進めることができました。


理想の暮らしを実感できた、木地仕上げのモデルハウスとの出会い

家選びにあたっては、実際に目で見て、
しっかり納得したうえで決めたいという思いがありました。

豊田市から車で1時間ほど離れた稲沢市のモデルハウスには、
完成した建物を見て具体的にイメージを膨らませたいと思い、足を運びました。
同じモデルハウスが他にはなかったので、
前向きに検討していく上で、モデルハウスの見学は欠かせませんでした。

実際に見たモデルハウスの第一印象は、「かっこいい!」というものでした。
木地仕上げの住宅は初めて見学しましたが、
まるでおしゃれなカフェのようで、「こんな家に住みたい」と思える空間でした。
木地仕上げの内装と、モデルハウスの家具の組み合わせも、とてもよく合っていました。

木地仕上げは、自然な風合いが魅力的で、他にはないと感じました。
せっかくの木地仕上げなので、
自分たちでDIYしてみたいという気持ちも生まれました。

また、私たちは外壁材にもこだわりがありました。
ALC外壁は、普通の建売住宅には見えないような重厚感があり、
そんな外壁を選べたことも、とても嬉しいポイントでした。


住む人も、訪れる人も幸せになれる家を

現在は営業の方と打ち合わせを重ねながら、
自分たちの家づくりを進めています。

稲沢市のモデルハウスを見学し、
クロス仕上げだけでなく、木地仕上げの魅力にも気づくことができたため、
選択肢は広がりました。

これから建てる住まいでは、
住みやすさとデザイン性の両方を大切にしたいと思っています。
お客さまや親族、知人が訪れたときに
「すごい!」と感動してもらえる、そんな家を目指しています。