NEWスケルトンオーダーハウス

地震に強く、環境に優しい構造 安心・ECO

パテントW工法で災害から守る耐震シェルター構造

国交大臣認定 4.3倍ツーバイ工法

国交大臣認定 4.3倍ツーバイ工法

耐震・耐火性など優れた特性をもつ「2×4(ツーバイフォー)工法」を採用。壁面には国土交通大臣認定の壁量4.3倍の強度をもつ耐力壁を使用。

特許工法 砕石パイル工法

特許工法 砕石パイル工法

他の地盤改良工法と比較して特に地盤の液状化に強いのが特徴。地震の揺れに強い安全な地盤を形成します。

※物件により施工が異なる場合があります。詳しくは担当者までお尋ねください。

尾張地域で心配される、
地震時に起きる地盤の液状化

停電しても、
電気が使えます。

地震や台風などで停電した場合も、陽射しがあれば発電できます。非常用電源として情報収集や携帯の充電などには十分役立ちます。

想定東海・東南海地震連動による液状化危険度

想定東海・東南海地震連動による液状化危険度

愛・地球博の理念を継承した
環境に優しい住まい

愛・地球博の理念を継承した環境に優しい住まい

2005年、「愛・地球博」瀬戸会場の玄関口に建築されたウェルカムハウス。
東新住建が万博のテーマ「自然の叡智」の考えを集約し、建築提供をしたものです。
この理念を受け継いだ環境に優しい住まいを目指しています。

これまでのCO2削減効果は
東京ドーム3831個分

10kW太陽光発電搭載住宅のCO2削減効果は、1年間で杉の木7900本分。これまでの建築実績1000棟では、なんと東京ドーム3831個分の杉の木の削減効果に相当します。

※10kW太陽光発電住宅のCO2削減効果は、1年間で7900本分。7900本×建築実績1000棟=7,900,000本、東京ドーム1個につき杉の木2062本で換算

日本の森を守る
国産材の利用。

木を使わなければ日本の森は荒廃していってしまいます。
国産材を2×4工法に利用することで、健全な森林を育み日本の森を守っています。
国産材の普及は、政府の新成長戦略にも明記されていますが、その発表以前から国産材の利用に取り組んでいます。