T-style DESIGN ALCコンクリートの家

新商品発表会開催
ベースプランに、それぞれの個性をプラス。カスタマイズスタイルの新たな家づくり。

シンプルモダンを追究した都市型デザイン住宅、T-style DESIGNに新たなモデルラインナップが加わりました。T-style DESIGNの設計思想を凝縮したベースプラン(基本の外観・間取り)を元に、お客様のご要望を取り入れて完成させる、カスタマイズスタイルの商品です。デザイナーによる家づくりを、より身近に体験いただける手に届きやすいプライスを実現しています。

T-style CUBE は、こんな方に最適です
01

暮らしを引き立てる
シンプルな設計

ALCコンクリート外壁
02

アクセントウォールに
タイル外壁を採用

ネオマフォーム
03

パティオが生み出す
面積以上のゆとり

4.3倍2×4工法
04

国土交通大臣認定技術
4.3倍2×4工法

4.3倍2×4工法
05

地盤強化&液状化対策
砕石パイル工法

砕石パイル工法
06

研ぎ澄まされたデザイン
T-style DESIGN

T-style DESIGN
01

暮らしを引き立てる
シンプルな設計

暮らしを引き立てるシンプルな設計

密集する住宅街や限られた敷地でも、プライベート性は保ちながらも開放的な暮らしを実現する。そんな願いをカタチにしたT-style DESIGNの都市型の住まい。空間を広く見せる「抜け」を意識した開放的な空間デザインが特長です。

02

アクセントウォールに
タイル外壁を採用

アクセントウォールにタイル外壁を採用

シンプルでキュービックなエクステリアが印象的なT-style CUBE。視線のハイライトとなるアクセントウォールには耐久性と美観に優れたタイル外壁を採用。コントラストをきかせたカラーリングと種類の異なる外壁素材の組み合わせが、クリーンで都会的な佇まいを演出します。

03

パティオが生み出す
面積以上のゆとり

パティオが生み出す面積以上のゆとり

室内にいながらも四季の移ろいを感じたり、テラス席で寛ぎの時間が過ごせるパティオは、室内空間を犠牲にする面積以上の心のゆとりをもたらします。またパティオの空間をビルトインガレージや、ウッドデッキを採り入れた庭としてもご活用いただけます。

《 パティオ 》

パティオ

《 ビルトインガレージ 》

ビルトインガレージ

《 庭 》

庭

PLAN

T-style CUBE は、建築実績22,000棟にもおよぶ家づくりで培ってきた高い品質と納得の価格はそのままに、ご家族で選ぶ楽しさを実感できる注文住宅です。間取りプランから外観デザイン、そして建具のカラーまで、お客様のご希望を伺いながら、その土地の特性を活かした理想の家づくりのお手伝いをいたします。

T-style CUBE インテリアイメージ
T-style CUBE インテリアイメージ
T-style CUBE インテリアイメージ
T-style CUBE インテリアイメージ
T-style CUBE インテリアイメージ

※インテリアイメージ/オプション含む

PLAN01

《 PLAN 01 》

PLAN02

《 PLAN 02 》

PLAN03

《 PLAN 03 》

04

国土交通大臣認定技術
4.3倍2×4工法

耐震性能を、さらに40%アップ!

東新住建は耐震・耐火性など優れた特性をもつ「2×4工法」を30年以上前より採用し、施工技術を高めてきました。より高い耐震性を追求し壁面には国土交通大臣認定の壁量4.3倍の強度をもつ耐力壁を使用。これにより、もともと地震に強い2×4をさらに約40%上回る耐震性能を実現しました。(当社従来比)

耐震性能を、さらに40%アップ!

国土交通大臣認定の当社独自工法

4.3倍2×4工法は、壁一つひとつの強度をアップすることで家全体の耐力を上げる目的で開発した耐力壁で、1.4倍以上の耐力をアップしました。平成20年に国土交通大臣から認定を受けた当社独自の規格です。

4.3倍2×4工法
4.3倍2×4工法

※radとはradianの略。柱の傾き度合いを表し、分母が大きいほど傾きが少ないことを示しています。※掲載数値は、起振実験による1階の柱(3m)の震度7シミュレーション平均値です。

実大実験による実証

壁の強さは「壁量」で表されますが、従来の「壁量3.0倍」から「壁量4.3倍」にすることで1.4倍以上の耐力アップを実現しました。この壁は釘うち時ののめり込みによる耐力低下を起こさない従来比釘頭面積1.85倍の高品質ステンレス釘を使用し、さらに通常釘ピッチ100mmを70mmとピッチを短くすることで実現しました。

4.3倍ツーバイ実験
4.3倍ツーバイ実験

4.3倍ツーバイ実験

左が釘頭面積1.85倍の高品質釘。右は通常の釘
左が釘頭面積1.85倍の高品質釘。右は通常の釘

左が釘頭面積1.85倍の高品質釘。右は通常の釘

05

地盤強化&液状化対策
砕石パイル工法

最新・最先端の地盤改良技術

最新の「砕石パイル工法」は地震の揺れや液状化に強く、安全で工事の省エネ化も実現する先端技術です。天然素材の砕石を柱状に詰め込むことで砕石パイル(杭)を形成し支持力を増すことで地盤を強固にする画期的な地盤改良工事です。地震時では砕石パイル自体の隙間が水圧を吸収し、土粒子の液状化を未然に防ぎます。
他の地盤改良工法と比較して特に地盤の液状化に強いのが特徴で、東日本大震災に於いてもその強さが実際に証明され高い評価を受けました。

砕石パイル工法

東海・東南海地震連動による液状化危険度

液状化危険度分布 「過去地震最大モデル」による想定

想定東海・東南海地震連動による液状化危険度

人・環境にやさしい省エネルギー先端技術

新開発の「ピストンバルブ」装置搭載の重機により、今までの砕石杭工事より必要な機材を大幅に削減。工事全体の省エネルギー化を実現しました。また天然石の砕石パイルは再建築の際にも撤去不要で、将来的に環境汚染問題を起こしません。改良された土地は現状のまま100%リサイクルが可能。地震の揺れに強い安全な地盤は半永久的に保たれます。

人・環境にやさしい省エネルギー先端技術
人・環境にやさしい省エネルギー先端技術

液状化を防止するドレーン効果(排水効果)

砕石パイルはそれ自体が水を通すため、水圧を逃がす効果(ドレーン効果)があります。何十本ものパイルの排水効果は絶大で、さらに砕石パイルを造る段階で、その周辺地盤も強く締め固められ液状化の起りにくい状態になっています。

液状化を防止するドレーン効果(排水効果)

地盤改良工法の種類と特徴

地盤改良とは家を建てる前に地盤調査を行い、建物が不等沈下しないよう地盤を強化する工事のことです。表層改良工法はセメント系固化材と現地の土を混合し版状の個結体を造る工法です。軟弱層が浅い場合に適しています。鋼管杭工法は軟弱層が深い場合、支持地盤まで一般構造用炭素鋼鋼管を打ち込み建物の荷重を支える支持杭工法です。柱状改良工法は軟弱地盤に柱状の改良体(現場作成セメント杭)を形成し、その摩擦で支持力を得る工法です。「砕石パイル工法」は柱状改良工法の最新技術で、東新住建は積極的に採用しています。

地盤改良工法の種類と特徴
06

研ぎ澄まされたデザイン
T-style DESIGN

シンプルな形が生み出す都市に溶け込む造形美

研ぎ澄まされたデザインによる、その色彩、素材、形状は景観に溶け込みながらも、確かな主張を感じさせる凛とした佇まいを実現します。

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