ホーム > 家族を守る発電シェルターハウス

家族を守る発電シェルターハウス

“家計”を守る 20年間で500万円の収入
“災害”から守る 傾かない、倒れない

“家計”を守る

新築と同時に導入することで、
ローン返済もラクラク

  • 収益を生む 太陽光パネル10kWをはじめからつけました ※導入費用が建物価格に含まれている
  • 安心 国の制度で、買取が保証されている
  • 簡単 メンテナンスが簡単で、手間いらず

住むだけで収入がある新築を購入できる

発電シェルターハウスでらくらく住宅ローン返済
【収入】月々の太陽光発電売電収入額 発電シェルターハウス(太陽光10kW) 約19,465円 毎月のローン返済の負担を軽減! 20年間で460万円もお得!
【支出】月々の住宅ローン返済額 一般的な分譲住宅 約79,683円 家賃よりも安い価格でマイホームが手に入る! ※販売価格2980万円(税込)の場合

※平成29年度、固定価格買取制度の定める1kWhあたり税抜き21円(設置容量 10kW以上)で売電を行った場合で試算
※日射量データ:(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/標準気象・日射データ(METPV-3)の1990〜2003年の平均年データによる
素子温度の上昇による損失 4〜5月および10〜11月:10%、6〜9月:14%、12〜3月:6% パワーコンディショナ損失:5%、その他の損失(受光面の汚れ・配線・回線損失):5%

固定価格買取制度とは?

2012年7月1日から施行された「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案」により、再生可能エネルギーで発電した電力を電力会社が固定価格で買い取ることを義務付ける制度のことです。発電した全電力を一定期間・価格で買い取るため、固定価格買取制度と呼ばれます。

売電価格(税込)1kWhあたり
10kW未満 28円(10年間固定)
10kW以上 22.68円(20年間固定)
※売電価格は2018年3月末までの場合
毎月の天候が気になるようになりました

副収入額(2016年8月検針分)22,000円 江南市M様 太陽光発電10kW

息子達が転校しないように、立地優先で購入を考えていました。数年前に聞いていた太陽光発電だと、普段の生活の電力を賄うだけだと思っていました。いざ説明を聞いてみると、10kWで全量買取と知り驚きました。今年は夏の天候が優れず、驚くほどの収入ではなかったですが、来年に期待です。条件に見合った立地で住宅購入ができるだけでなく、今後の養育費等にも役立つ家が見つかり良かったです。

地球環境にやさしい、クリーンエネルギー。

太陽光は石油やガスなどの有限な資源と異なり、無限に享受できるエネルギー資源。地球温暖化の原因となるCO2も出しません。環境にやさしいエコ発電エネルギーです。近年、活動期に入ったといわれる日本列島。この地域でも地震災害の危険性が増加。防災性能の高い安全で安心できる住まいが求められています。その「発電」と「安心」2つのキーワードから生まれた住まいの新提案、それが「発電シェルターハウス」です。

太陽光発電は、国が保証する安全な投資です。

再生可能エネルギーの全量買取が始まり、 全国で数多くの太陽光発電付住宅が誕生しています。発電した電力は電力会社が買取ることを義務付け、国が買取価格を保証しています。10kW以上は20年間、未満は10年間固定価格で売電できるので、安全で安定した収益が期待できます。当社では独自の設計で屋根面積を最大限活かし、驚くほどの大容量発電を可能にしました。自然エネルギー太陽光の力で屋根が稼いでくれる家、発電シェルターハウスが、あなたの暮らしにゆとりと喜びをもたらします。

“災害”から守る

災害から大切な家族を守る、
シェルターハウス

  • 倒れない 4.3倍ツーバイ工法だから、倒れないから安心
  • 傾かない 砕石パイル工法だから、傾かないから安心
地震・液状化に強い W工法
国交大臣認定 4.3倍ツーバイ工法

東新住建は耐震・耐火性など優れた特性をもつ「2×4(ツーバイフォー)工法」を30年以上前より採用し、施工技術を高めてきました。壁面には国土交通大臣認定の壁量4.3倍の強度をもつ耐力壁を使用。これにより、もともと地震に強い2×4(ツーバイフォー)をさらに約40%上回る耐震性能を実現しました。

特許工法 砕石パイル工法

天然に存在する水はけのよい砕石を柱状に詰めて砕石パイルを形成する「砕石パイル工法」は、他の地盤改良工法と比較して特に地盤の液状化に強いのが特徴で、地震の揺れに強い安全な地盤を形成します。東日本大震災においてもその強さが実証され高い評価を受けました。

尾張地域で心配される、
地震時に起きる地盤の液状化

停電しても、
電気が使えます。

地震や台風などで停電した場合も、陽射しがあれば発電できます。非常用電源として情報収集や携帯の充電などには十分役立ちます。 中越地震の際には、電気炊飯器でご飯を炊いた例もあるほどです。いざと言う時に安心です。太陽光発電だから昼間しか発電できませんが、家庭用バッテリーを導入することで夜間も電気を使うことが可能になります。詳しくはお問い合わせください。


想定東海・東南海地震連動による液状化危険度
発電シェルターハウスをもっと知りたい、実際に見てみたい
発電シェルターハウスを買った人
発電シェルターハウスの物件はこちらから