太陽光発電

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地球環境を考えた、太陽エネルギーを利用する環境住宅

太陽光発電パネル搭載の住まいでエネルギーも自給自足の時代

太陽光発電とは光が当たると電気を発生する太陽電池を使った、太陽光エネルギーを直接的に電力に変換する発電システムのことです。太陽電池パネルとパワーコンディショナ、これらを繋ぐ接続箱や発電量を確認する表示モニター、電力会社の配電線に接続する売・買電力計などで構成されます。太陽光発電システムには稼働部分がなく、運転時の騒音もほとんどありません。メンテナンスが容易で、長期にわたって一定の発電効率が得られるなど数多くのメリットがあります。
東新住建では、太陽光発電付き住宅を14年前から業界に先駆け商品化するなど先進的に推進。現在、平成24年からの「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」の施行により、住宅用に加え産業用としても一般的に普及していく時代になり、今後も積極的に展開していきます。

太陽光発電の仕組み

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固定価格買取制度の仕組み

2012年7月1日から施行された「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案」により、再生可能エネルギーで発電した電力を電力会社が固定価格で買い取ることを義務付ける制度のことです。発電した全電力を一定期間・価格で買い取るため、固定価格買取制度と呼ばれます。対象となるエネルギーは、太陽光・風力・地熱・中小水力発電とバイオマス発電の5種類です。

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太陽光発電のメリット

  1. CO2削減効果により、地球の温暖化防止に貢献できます。
  2. 節電意識の向上により、省エネを促進します。
  3. 電力会社へ売電することで、家計を助けます。

太陽光発電の環境貢献【シミュレーション】

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※経済産業省総合資源エネルギー調査会資料より

発電シェルターハウス[オーダー]だからかなう夢

「発電シェルターハウスオーダー」は10kW以外の大容量だから発電量も大きく、しかもつくった電気は全て売電できるので高収入が期待できます。20年間という長期間副収入が保証されているから、夢のある暮らしが実現できます。

発電シェルターハウスの発電量について

発電シェルターハウスは現在1,219世帯分の電気を発電している。

発電シェルターハウスの環境貢献度

発電シェルターハウスは年間でスギ197,634本分のCO2吸収量となり、CO2発生の抑制にも貢献している。

1haで約3,000本の植樹があると言われています。197,634本÷3,000本/ha=65.8ha分の森があるのと同じ効果があります。東京ドームは約5ha弱なので発電シェルターハウスは年間で東京ドーム11個分の森を作っていることになります。(CO2のみを貯蔵している森という考え方)1棟当たりでも20年間で東京ドーム半分の森を作っていることになります。

当社が自然エネルギーにこだわる理由

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