TOP > どんな技術?(TOSHINの家づくり) > 地震に強い家
東新住建の家は、独自の耐震工法を採用しており、さらに分譲住宅では珍しい制振装置も搭載しています。
※エリア・商品によって設備が異なる場合があります。
阪神・淡路大震災や新潟中越地震での大惨事は記憶に新しいところです。東新住建では建築基準法を遵守するだけでなく、定められた耐震強度より高い設定を自社の基準値として課しています。東新住建では、今後も発生が危惧される大地震対策を真摯に行い、安心・安全な住まいを提供し続けます。
| 工法 | 耐震 | 制振 |
|---|---|---|
| 特徴 | ![]() |
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| 概要 | 構造体そのものの強度で地震の揺れに耐える | 油圧ダンパー、減衰ゴムなどの制振装置で揺れを吸収する |
| 地震 | 効果あり (但し繰り返しの揺れに対し、強度は減る恐れあり) |
効果あり (耐震にプラスαとなる) |
| 体感 | 揺れを感じる | 揺れは軽減される |
| 敷地 | 条件なし | 条件なし |
| プラン | 全てのプランに対応 | TF制振装置 →在来軸組・2×4に対応 |
| 価格 (床面積40坪相当にて) |
現状価格 | 約50~80万円/棟 |





